お客様の声 ガン(腫瘍)

余命半年と診断され・・・

ガン(腫瘍)

おはようございます。 主人の体験談です。 2年前の11月、主人は肺がんと診断されました。 ステージ4進行性のガンで余命半年と診断。 すでに脳にも転移が見られ脳腫瘍が3ミリでした。 入院して、まず脳腫瘍のほうの処置が行われました。 肺がんの大きさは13センチ、手術もできませんと言われました。 早速、カルシストXを取り、活性水に多めに溶かし、毎日1リットル以上飲ませました。頭からは、オールインローションをたっぷりかけ、背中にも塗りました。 12月いっぱいの入院でしたが、退院時は、13センチのガンは、 9センチになり先生は驚いていましたが、ビーワンの事は何も言っていません。 それからは、諸事情で中々使えずに使ったり使わなかったりでした。 活性水は、毎日欠かさず飲ませました。 今年の1月から抗がん剤を打ちました。 副作用でさほど苦しむ事もなく半年程やりました。 7月にライン登録でカルシストXが当たったんです。 そこから、また一段と良くなり、2年経った今は、先生曰く、 肺炎程度にしか見えなくなったと言われ喜んでいます。 経済的余裕があれば、もっと早く良くなったろうと思います。 カルシストXは、凄いと改めて感じました。 以上、すこしでも病気で苦しんでおられるならお試しされる事をお勧めします。 山田 山田様


治療後の副作用は仕方がないと言われたが!

ガン(腫瘍)

頬にシコリの様なものができ、

痛みは全然なかったが、

だんだん大きくなって来たので

手術をして取り、調べたら悪性だった。

ホジキンリンパ腫という

日本人には珍しい病気らしいです。

その後、抗がん剤治療を4クール

(2週間に1回を2ヶ月)

放射線治療(X線)を15回やりました。

副作用として、

口内炎・味覚障害・足のむくみ、

打ち身により内出血(毛細血管が弱い)し、

あざの様になる。

医者に相談したら、

「医者は治せんからね!」

と言われた。

たまたま、職場の近くに

リンパマッサージの店があったので、

試しにやって貰ってみた。

医者にリンパがボロボロになっている

と言われていたので、

ダメ元でという気持ちでしたが、

なんかいい気がしました。

今、20分から30分ぐらい治療して貰ってます。

2週間に一度通ってます。

だんだん、疲れなくなって来ています。

パルビーネ様傘下

山口県周南市 70歳代男性の体験談


父の形見として

ガン(腫瘍)

2014年3月15日母から突然の電話で 父の「がん」の話を聞きました。 


10日後の精密検査 (父にとっては人生初の胃カメラ)を 受けたところ、ガンは胃を つきやぶっている写真を見せられました。 末期で肝臓まで移転しており、 余命3ヶ月と宣告されました。 1ヶ月後入院、入院して間もなく、 呼吸ができなくなり、人工呼吸をつけました。 


何もしてあげられない自分でした。 咳込んだり、吐き気があるような時にも 身体をさすること、さわることすら、 なぜかこわくてできないくらいでした。 そんな時娘に「あの水を飲ませたら?」 と言われたのを思い出しました。


 娘がお世話になっているピアノの先生が いつも話す不思議な力を持っている水のことです。 


「今の私にはもうこれしかない」 そう思って先生に連絡しました。 病室にトリニティーをスプレーする。 紙オムツ、パジャマ、カーテン、ふとん、 そしてオールインローションを 足の裏にぬりまくる。痛がる腹部にも。 


毎日病院に行ってはそれをくり返すことしか その時の私にできなかったので、 ただひたすら行いました。


 いつの間にか父は食事を撮れるようになり、 身体を起こして会話したりできるようになりました。

 あと一週間、あと一ヶ月続けていけば もしかしたら治るかもしれない。 そんな思いで毎日を過ごしました。 しかし5月23日夕方痰を切ることができず、 呼吸困難となり亡くなりました。

 でも後悔はありません。 (やれるだけのことを父にしてあげれた) という気持ちで落ちついていられました。 父のおかげで出会うことができたビーワン。 父の形見として大切に続けます。 (※個人の感想であり、効果効能ではありません)


実兄が末期の喉頭癌になり・・・ 実兄が末期の喉頭癌になり・・・

今年2014年5月末、いつみ美容室オーナーに泣きながら連絡がありました。

「兄が末期の喉頭癌に・・・。どうしたらいいですか・・・?」 さゆりさんは 2年ほど前に体験会に参加して下さり、お顔の商品はご愛用頂いていました。

大切なお兄さんが癌になったということで、2年前に聞いた内容を思い出してくださったと。

喉の奥に癌が見つかった時には、既に 食道やリンパにも転移して、手術も出来ない状態でステージ4と診断・・・。

もし手術をしたとしても、完全に声を失ってしまうということ。

お兄様(39歳)は 普段こういう類の商品は、全く受け入れない性分の方だそうですが、 「どうせ命が助からないのなら、だまされたつもりでやってみよう」ということに。

それから4~5日後から使い始めていただきました。やっていただいたのは、4つの基本。

使い始めて5日目くらいに検査があり、 「お医者さまから“癌が小さくなっているみたいだから、様子を見ながらやっていこう”と言われたけど、カルシストXのおかげ?」とさゆりさん(^^)!

また数日後に、「ひどい下痢状態になり 兄が合わないのではと心配している」と相談が。

「それは身体が悪いものを出しているということで、身体が頑張ってくれているということ。 量を減らすのではなく、そういう時こそ、量を増やして身体の力を後押してあげてください」と お伝えして、安心して続けていただきました。

抗がん剤治療をしながらだったら、普通は副作用が大変キツイというのに、 お兄様は目立った副作用もなかったそうです。

また、気がゆるんで量を減らしたら、外出許可が出なかったのに、ちゃんと量を増やしたら、 病院から外出許可が出て、お家に帰れたりしたそうです。

使い始めてちょうど1か月後の7月9日、赤穂市での講習会があり、妹のさゆりさんが、 体験談を発表してくださることに。

7月9日当日に病院で検査があり、その足で講習会場へ。

なんと!末期状態で大きかった癌が、本当に小さくなり、お医者さまも不思議がっていると 涙・涙で発表してくださり、会場にいる皆さんも「良かったねぇ~」と感動でウルウル状態。

それから、2週間ほどたった頃、その後の様子を聞いてみたところ、 お兄様、癌が小さくなったと安心して使う量を減らしてしまった為、また調子が良くないということ。

さゆりさんがそれを聞いて、お兄様を叱ってあげ、また頑張るよう励ましてあげたそうです。

☆ ~ ☆ ~ ☆ ~ ☆ ~ ☆ ~ 家族にも協力して頂けるよう、ご実家の島根に今週末 お伺いすることになっています。

もうしばらくたったら、嬉しい情報が聞けそうで楽しみです(^^)   2014年8月10日  2014年8月21日 大饗さんから嬉しい報告をいただきました

☆ 元々喉にあった喉頭癌も食道に転移していた癌もきれいになくなり、 お医者様がかたくなに「リンパに転移した癌だけは切除しないとダメ!」と言われていたリンパも きれいになってしまったそうです。 最初はよく思っていなかったご家族も今ではみなさん喜んで使ってくださっているそうです。 よかった~~~\(^o^)/ 9月 最後の抗がん剤治療終わりました。

喉頭癌も完全に消え転移していた食道癌も無くなり心配されてたリンパの腫れも治まり無事に退院となりました☆ これからも継続して飲ませてもらいます(*^^)v

10月27日 大饗様よりメールを頂きました。 『昨日の日付で胃カメラの検査の結果、腫瘍が無くなっていました』との事。 凄いですよね・・・